投資初心者が選ぶ確定拠出年金の運用商品はこれだ

確定拠出年金は税制面で優遇措置があるため投資信託を始めたい初心者にはありがたい商品です。通常20%課税される税金がゼロになるのは大きいです。

しかし、いざ調べてみると運用商品がたくさんありすぎて、どれがいいのか迷ってしまいます。

そこで僕が調べた限り、これがベストじゃないかなという運用商品が見つかったので報告したいと思います。

投資初心者が選ぶ確定拠出年金の運用商品

まず結論から。

[aside type=”boader”]DCニッセイ外国株式インデックス
[/aside]
SBI証券で購入できます。

この商品は日本を除く主要先進国の株式に投資し、MSCIコクサイ・インデックスの動きに連動する投資成果をめざします。

なぜこの運用商品を選んだのか説明したいと思います。

投資商品として株を選んだ理由

投資信託で扱っている商品は、株、国債、不動産、金など様々なものがあります。確定拠出年金をあつかっているSBI証券でもいろいろな対象商品がラインナップされています。

その中から僕は株を選択しました。

理由は、海外投資データバンクというサイトで以下の説明を読んだからです。

長期で見ると実は国債への投資よりもリスクは小さいのです。ジェレミーシーゲル著「株式投資」に、アメリカで過去200年間に渡る詳細なデータがあります。

それによると、株式(S&P500等の平均株価)は20年保有の場合だと、年率の実質リターン(トータルリターンから物価上昇率を差し引いたもの)は、必ずプラスになるそうです。世界恐慌の期間を挟むなど、どんな最悪の20年間で算出しても全てプラスです!

一般的には株よりも国債のほうが堅いというイメージがあります。しかし、国債は物価上昇によるインフレに影響されやすいですが、株はインフレに強いとのことです。

以上の理由から僕は確定拠出年金の対象商品に株の投資信託を選びました。

日本株を投資対象から外した理由

日本株を投資対象から外した理由は、投資するにはリスクが高すぎると判断したためです。

以下のチャートをご覧ください。

画像:日経平均株価AI予想

1970年からの日経平均とNYダウのチャートです。

「21年ぶり2万2000円台!」「16日続伸!」など日本株の好調を伝えるニュースが続いています。

株価が上昇したといっても20年前の価格に戻っただけです。言い方を変えると20年間下がり続けていたのです。

投資の基本である長期保有が通用しない恐ろしい相場です。右肩上がりのNYダウ相場と比較すると違いは明らか。

海外投資データバンクにあった世界の主要株価指数の変動履歴です。20年間で唯一日経平均のみマイナスです。

人口減少の労働力を補うために世界のどの国よりも早くAIが発達、経済発展し株価上昇という可能性もなくはないです。

しかし選挙の投票結果からもわかるように保守的思考が強い国民性の中から、アップルやグーグル、アマゾンを凌ぐイノベーティブな上場企業が日本から誕生するでしょうか。

日本経済は、このまま緩やかに衰退していくと見たほうが妥当なのではないでしょうか。日本株に投資するのはかなりのギャンブルだと思います。

証券会社の営業マンにすすめられるがまま配当金や株主優待品目当てで日本の有名企業にじゃぶじゃぶお金を入れている中高年の方に言いたいです。

大丈夫ですか、日本株という危険な相場に手を出して。証券会社に手数料いくら払っているのか把握していますか。配当金や株主優待より利益を再投資して複利効果を狙わなくていいんですか。

以上が日本株を投資対象から外した理由です。

信託報酬が安い

SBI証券のDCニッセイ外国株式インデックスは、証券会社に払う信託報酬が0.2268%と安いです。単純に確定拠出年金の対象商品を信託報酬の安い順で並び替えてトップにきた商品ということで選びました。

信託報酬はプロのファンドマネージャーに資金を預け運用してもらう手数料です。これが安いということは、それだけ投資に回せるお金が多くなるため重要です。

まとめ

  • 確定拠出年金は税制面で優遇されているので利用すべき
  • 外国株は長期的には安定している
  • 日本株は危険
  • 信託報酬の安さは重要

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流行りの音楽のない時代にあなたは何を聴きますか

誰でも知っている流行りの音楽がなくなって久しいです。音楽の好みやジャンルが細分化され無数の音源であふれかえっています。

音楽を聴きたい気分だけど何を聴いていいかわからない、というような方におすすめのアルバム・曲を紹介します。

流行りの音楽がない時代に聴く曲

音楽レビューサイトのPichforkSunday Reviewsというカテゴリがあります。これは毎週日曜日に過去の名盤といわれるアルバムを1枚紹介しているコーナーです。

このSunday Reviewsが良いんですよ。時代が変わり再評価されているものもあれば、知る人ぞ知るというような音楽マニア必聴の1枚もあり、かなりおすすめです。

良いものは自然に次の時代に引き継がれます。新譜を追うのも楽しいですが、時には過去に遡り名盤を試聴してみるのはいかがでしょうか。

というわけで2017年にPichforkのSunday Reviewsで取り上げられたアルバムで僕のアンテナに引っかかった2枚をピックアップして紹介したいと思います。

Massive Attack-Mezzanine

1998年作。約20年前の作品ですが全然古臭くなく、すごくかっこいいです。

これぞ後世に引き継がれるべき名盤。

Portishead-Dummy

1994年作。基本的に暗い音楽が好きなのですが、このアルバムはいい感じに暗いです。

やはり音楽は部屋の片隅で一人体操座りしてヘッドホンで聴きたくなるような暗いアルバムが最高だと思います。

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投資にはリスクを伴う ~投資に失敗するパターン3選~

投資にはリスクを伴います。特に仮想通貨やFXはゼロサムゲームといって勝つ人がいれば、必ず負ける人がいるという世界です。

今回は投資でなぜ負けてしまうのか。負ける原因を考えてみたいと思います。

投資に失敗するパターン① 高値つかみ

高値つかみは初心者がもっともやってしまう確率の高い失敗ではないでしょうか。

例えば、ニュースなどで「ビットコインの価格が上昇!」とか周囲で「ビットコインで〇〇万円稼いだ」などの声を聞いて自分もやってみようかなと興味を持ったとします。

そのような時期は価格がピークかピーク手前のことが多いです。そこで手を出し暴落。

しかし暴落を経験していない初心者は今が高値でこれから下落するということを想像することができません。この先も上がっていくので今のうちに買っておかなければという思いで高値つかみをしてしまうのです。

しかし高値つかみは短期トレード的には失敗に当たりますが、長期投資のスタンスであれば大した失敗ではないです。優良銘柄は下落しても長く持っていれば必ず高値でつかんだ価格に戻ってくるはずです。

投資に失敗するパターン② 狼狽売り

自分が買った銘柄の価格が下落し、あまりにも減っていく資金元本に狼狽し売ってしまう狼狽売りです。高値つかみとセットになっている負けパターンです。

僕も経験しましたが仮想通貨投資は暴落すると普通に資金が半減します。何度も暴落を経験していれば「ああ、またか」という感じで慣れてくるのでしょうが、初心者にはつらいです。

あまりにも減っていく資金に動揺し思わず売ってしまうのが狼狽売りです。

デイトレーダーの方々はその日の価格が下落しもう上がる見込みがないと判断した場合損切りといって含み損を今以上広げないよう売ります。投資する際あらかじめ「〇〇円まで下がったら売る」と損切りラインを決めています。

投資で大事なのは損切りだというのをよく目にしますが、損切りと狼狽売りはまったく別物だと思っています。

損切りは投資のテクニックですが、狼狽売りはただのアホです。狼狽売りする人に、そもそもあなたはデイトレーダーなんですかと問いたいです。

将来的に復活の見込みが全くないという明確な判断材料があれば売るべきでしょうけど、ただなんとなく雰囲気で売るというのは完全な負けパターンだと思います。

初心者は優良銘柄の長期保有というのは基本中の基本です。

投資に失敗するパターン③ 銘柄一点集中買い

過去、たまたまその銘柄で利益が出たことがあるとか、誰かに推薦された銘柄を一点集中で投資する。これもリスクを伴います。

投資に絶対はありえません。特に経験の浅い初心者が判断できるほど甘い世界ではないと思います。必ず数種類の銘柄に分散投資したほうがよいと思います。

投資タイミングも一度に手持ちの全資金を投入するよりも、何度かに細かく分け投資していくドルコスト平均法のほうがリスクは軽減されます。

まとめ

自戒の念も込め投資に失敗するパターンをまとめてみました。

  • 高値つかみ
  • 狼狽売り
  • 銘柄一点集中買い

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未来の自分の収入源を予想してみよう

大手企業が副業解禁するなど昔に比べ働き方がどんどん変化してきている時代です。このような時代にどんな働き方が幸せになれるのか考えてみました。

未来の自分がしている仕事

今現在、シニアの方々に就業先を紹介する仕事をしているのですが、数年後も続けている気がします。ある福祉団体と合併する話も動き出しているため、実現すれば組織の活動の幅が広がり発展していく可能性が高いです。

今の仕事に一つ不満があるのは、どうしても時間に縛られた働き方になってしまうという点です。

決まった時間に出社し決まった時間に退社する。20年以上あたり前のように続けてきましたが、時間に縛られない新しい働き方が出てきているのを目の当たりにすると、今の働き方にストレスを感じてしまいます。

難しいかもしれませんが、なんとか在宅ワークのような形を導入し、いちいち出社しなくてもよい仕組みを導入したいです。

未来の自分がしている投資

仕事以外の収入源をどんどん確保していきたいと思っています。この時代に収入源が仕事一つだけというのはリスクが高すぎるからです。収入源の分散化です。

投資に関しては間違いなくビットコインをはじめとした仮想通貨に資金投入していると思います。

昨日の夕食時にも夫婦でこんな会話をしました。

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/09/6cd8e82f1eca12e1007b851b9c273cdf.png” name=”奥様” type=”r”]ビットコインにいくら使うつもりなの?[/voice]

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/08/cropped-.jpg” name=”damoss” type=”l”]まあ、最高でも300万くらいかな[/voice]

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/09/6cd8e82f1eca12e1007b851b9c273cdf.png” name=”奥様” type=”r”]で、それをいくらにしようと考えてるの?[/voice]

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/08/cropped-.jpg” name=”damoss” type=”l”]5億![/voice]

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/09/6cd8e82f1eca12e1007b851b9c273cdf.png” name=”奥様” type=”r”]・・・・・。[/voice]

奥様に鼻で笑われました。お酒も飲んでいたし半分冗談ですが半分本気です。

今は±1~2万円のところをフラフラしているだけですが、今後もビットコイン、イーサリアム、ネムに分散投資して暴落時に買い増しするつもりです。

2017年のチャートの流れを見ていると2ヶ月に1回くらいのペースで暴落しているので11月に暴落して買い増しチャンスがこないかなと密かに期待しています。

上記3種類のコインの中で一番期待してポートフォリオの約50%を占めているのはネムです。

ネムは今後、カタパルトの実装やコムサの本格始動、Zaif取引所との関係から新たなICO案件に使用される機会が増えそうなことなど、プラス要因がたくさんあります。

また、元マイクロソフトコンサルタントのクリフ・ハイ氏が開発したAI未来予測プロブラムのウェブボットも以下のようにネムの未来を予想しています。

ネオは、スマートコントラクトに基づく中国版イーサリアムである。中国当局による仮想通貨の厳しい取り締まりにもかかわらず、ネオは上昇するという。

これは中国当局と仮想通貨との新たな関係が始まるからである。いまのところ、この関係が何を意味しているのかよく分からない。

さらに、2018年1月になると、ネオはもっと急速に上昇する。これは、2月の冬の時期に始まる仮想通貨のお祭り騒ぎのような上昇の前触れになるとされている。

中国の動きは気になりますが、来年のお祭り騒ぎ楽しみですね。今はお祭りに向け仕込み時だと思っています。

未来の自分が作っているブログ

このブログも将来的には収益源の柱の一つにしていきたいです。しかし、ブログ運営、知れば知るほど奥が深いです。

ブログ製作者の8割は数ヶ月で脱落していくらしいですが、弱小サイトでもよいので、なんとか継続し、せめてサーバー代くらいは稼ぎたいです。

ちなみに今のブログ月収は1円です。

まとめ

未来の自分の収入源について考えてみましたが、いかがだったでしょうか。

あと大事な点としては、努力して稼いだとして、その稼いだお金を結局何に使いたいのかということ事前に考えておいたほうが良いと思います。

昔、スロットで、たまたま大きく勝ったけど、結局使いたいものがなく、またスロットに使い大負けしてむなしくなった経験があります。

参考として僕のお金がたくさん稼げたらやってみたいことを書いておきます。

  • サウナに毎日通う
  • フィンランドに行って本場のサウナを味わう
  • 世界ナンバー1音楽フェスと言われているコーチェラに参加する

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シニア資産運用方法で仮想通貨投資をおすすめする4つの理由

資産運用の方法はたくさんあります。株、投資信託、FX、保険、不動産などなど。

様々な投資方法がある中、特にシニア世代の方におすすめしたいのが仮想通貨投資です。なぜおすすめなのか4つの理由を説明したいと思います。

資産運用方法としての仮想通貨投資は短期間でも結果がでる

一般的に株や投資信託などは確実に利益を出すには最低でも10年程度保有している必要があります。

しかし変化の激しい仮想通貨世界の1年前は、はるか昔の「ああ、そんな時代もあったのか」という今からは信じられない光景が広がっています。

ビットコインの1年間のチャートです。2016年10月の時点で1ビットコイン6万円台であったのが、2018年10月現在で60万円。

たったの1年で10倍です。

こんな投資物件は他にないでしょう。1年という短期間ですぐに結果が出るということは、退職後のシニア世代でも十分間に合うということです。

シニアは余剰資金のある方が多い

貧富の格差はあると思いますが、シニア世代の方々は比較的生活資金に余裕のある方が多いのではないでしょうか。

子どもはすでに独立しています。若い世代のように教育費等に持っていかれることもないでしょう。

必要なものは今までの人生である程度そろえているでしょうから、物欲も高くないと思います。生活費自体に費用はそんなにもかからないはずです。

つまり、シニア世代は投資に回せるだけの余剰資金が豊富にあるということです。

仮想通貨を使った最先端のアイデアに投資できワクワクできる

仮想通貨で資金を集め、事業を展開していく手法は、これからの時代、若者を中心にどんどん普及してくると思います。

そのような今までの枠組みや常識にとらわれないアイデアは将来性があり魅力的です。そんな事業に気軽に投資できるのが仮想通貨です。

自分が良いと思った投資先の成長過程を見守り、参加できるというのは非常にワクワクできることではないでしょうか。

また、分断しがちな世代間のコミュニケーションにも役立つと思います。

仮想通貨投資は未来の世界発展に貢献できる

仮想通貨の仕組みのもとになっているブロックチェーン技術は、インターネットが世界を席巻したように、これから世界の中心技術になることでしょう。

仮想通貨に投資するということは、未来の世界発展に寄与していると言い換えることができます。

まだ参入者が多くない現状況で多少でもかかわっておけば、おもしろい未来を見ることができると信じています。

まとめ

シニア世代が仮想通貨投資に向いていると思う理由まとめです。

  1. 短期間で結果が出る
  2. 余剰資金を持っている
  3. 最先端のアイデアに投資できワクワクできる
  4. 世界発展に貢献できる

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サラリーマンがビットコイン(bitcoin)購入のため奥様を説得する方法

ビットコインに関する情報はネット上にあふれ、興味があって購入してみたいサラリーマンの方は多いと思います。でも少ないお小遣いの中からでは無理だとあきらめていませんか。

ビットコイン購入の最大の壁は奥様です。僕もそうですが奥様に家庭の資産管理をまかせています。ビットコイン購入のためには、奥様の壁は必ず乗り越えなければなりません。

今回の記事はサラリーマンがビットコイン購入のために奥様を説得する材料を提供したいと思います。

まずはビットコインの歴史を伝えましょう

奥様はビットコインのことをどう思っているでしょうか。興味のない方に共通すると思うのですが、一般の方のビットコインの印象は新聞やテレビなどマスコミの影響力が強いです。

僕は常々不思議に思っているのですが、マスコミに流れるビットコイン関連のニュースはネガティブなものばかりです。ビットコインをめぐる殺人事件だとか、暴落したニュースなど。

暴騰した、億り人が出たというニュースはネットでしか見たことがありません。射幸心をあおってギャンブル依存症的な人を出すと責任問題になるとでも考えているのか、ネガティブなネタのほうがニュースバリューがあるからなのかわかりませんが世間のビットコインに対するイメージはすこぶる悪いです。

当然ビットコインに興味のない奥様は悪いイメージを抱いています。

まず最初にやることは奥様の悪いイメージで凝り固まったビットコインの信用を上げることです。

信用を上げるには歴史を説明してあげると効果的です。以下の記事を参考にビットコインの歴史を簡単に説明してあげましょう。

ビットコインの価格変動|もしbitcoin取引開始に1万円分購入し保有し続けていたら。

「ビットコインの生みの親はSatoshi Nakamotoという日本人の論文からなんだよ」と強調しておくと親近感がわいてよいと思います。

Satoshi Nakamotoは存在していたかどうかも怪しいと言われていますが、そんな事は言わなくていいです。

実際にビットコインが使える店舗を紹介しよう

女性は現実的です。いくら「今買っとけば億になるかもしれないから」と夢のような話をしても乗ってきません。

夢のような話より「今現在でもビットコインが使えるお店がこれだけあるんだよ」と言ったほうが効果的です。さらに「ビットコインを今買っておいて将来価値が上がれば、少ない資金でたくさんの物が買えることになるんだよ」と一押ししておきましょう。

ビットコイン利用可能店舗は以下のとおりです。

[aside type=”boader”]ビットコイン利用可能店舗

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ほら、億り人がこんなにいるんだよ

以下のサイトを見せ、「モナコインの暴騰で資産が億いった人がこんなにいるんだよ」と言っておきましょう。

モナコイン長者番付

それにしてもこの億り人の数。すごい世界ですね仮想通貨界。

2018年2月には1ビットコイン価格が151万8000円!?

元マイクロソフトのコンサルタントであるクリフ・ハイ氏が開発したAIによる未来予測プログラム・ウェブボットによると、なんとビットコイン価格が2018年2月には151万8000円になると出ているそうです。

このウェブボット、あの激しく誰も予想できない乱高下を繰り返すビットコインの相場を時期がずれることもありましたが、ほぼ正確に予想していたというからすごいです。

詳細は以下の記事にて。

「ビットコイン相場は来年2月、1万3800ドルへ」強気予測の気になる中身=高島康司

ウェブボットが予想しているのだから信用して買う価値があると奥様を説得してみましょう。

まとめ

さて、ビットコイン購入のために奥様を説得できそうになってきたでしょうか。

ちなみに僕は今日も奥様を説得し、ネムの買い増し資金5万円を捻出しています。

以下、コインチェックでの僕のポートフォリオです。

2017年8月から取引をしていますが、250,000円の資金を奥様から捻出しています。1万円分はCOMSAに突っ込んであるためコインチェックでは240,000円分です。

ネムが9月の暴落からなかなか戻ってこないため収支はトントンですが年明けには上がっていると信じています。

上記のウェブボットによると2017年秋冬にも大暴落があるとのことなので、暴落したらビットコインとイーサリアムを買い増しする予定です。そのための資金調達の約束を奥様としました。

僕が使っている取引所はコインチェックです。理由はアプリの使いやすさが抜群に良い点です。相場のチェックや購入・売却、資産管理など非常にわかりやすい作りです。

手数料が高いのが欠点ですが、使いづらい取引所のアプリや、いちいちパソコンを立ち上げないと取引できなかったりすることを考えると、多少手数料を払ってでもコインチェックのほうが良いと判断し使っています。

手数料高いといっても大金を動かしているわけではないので気になるほどの額ではありません。特にはじめて取引するような初心者の方にはコインチェックおすすめです。

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老後の生活費の不安をビットコイン(bitcoin)で解決する

老後は最低3,000万は必要だと言われたり、老後破産が社会現象となったりで、自身の老後に不安を抱いている方は多いと思います。

老後に備えて貯蓄するだけでは老後のお金に対する不安は消えないと思います。ここでは一歩進んで未来の決済市場を読み今のうちから資産づくりをしていくことを提案したいと思います。

老後の生活費の不安は貯金や年金頼りでは解消されない

貯金が3,000万、5,000万あっても収入がなく支出のみでは老後に対する不安は解消されないでしょう。年金も年々受給額が減額されてきており数年後はどうなっているかわかりません。

気力、体力が衰えてくる老後は若い方たちと同じような働き方をして報酬を得るのは困難です。ここで資産形成が重要となってきます。

資産形成というと代表的なものには株式や投資信託などがあります。これらはいずれも“円”がベースとなっています。

また、生活していくには当然お金が必要です。食費、光熱水費、各種サービス利用料などあらゆる場面で支出が発生します。現在ではこういった支出は“円”で決済しています。

しかし、生活費の決済は必ずしも“円”で行う必要はありません。円に替わる通貨で決済できるのならば、それを使用し毎日の生活に必要な支出をまかなえば良いのです。

円に替わる決済手段としてのビットコイン

まずはこの動画をみていただきましょう。

これは、リクルートが提供するAirレジです。

コインチェックが店舗経営者向けに提供しているサービスの一つcoincheck paymentを組み合わせることによりビットコインでの決済が可能になります。

ビットコイン決済はすでに導入が進んでいますが、導入費用がゼロという点などを考慮すると、今後リアル店舗では爆発的に導入が加速されるのではないかと思っています。

ビットコイン決済は、今のクレジット決済並みに普及してくると僕は予想しています。

ビットコイン決済が普及してくるということは普段利用している近所のスーパーでも利用できるということです。普段買っている肉や魚、野菜などをビットコインで買えるようになるのです。

今のうちにビットコインをためておけば将来の生活費をまかなえる可能性があり、しかも1ビットコインの価値は上がり続けています。

今投資しておけば少ない資金で将来多くの品物が買えたり、サービスが受けられるということです。

老後は3,000万円の貯金より60ビットコイン

老後はよく3,000万円の貯金が必要と言われますが、価値が上がらない日本円の貯金よりも仮想通貨を持っていたほうが断然お得だと思っています。

仮想通貨1点に絞ってしまうのは、分散投資の考え方からするとリスクが高いため、全ての資金をつぎ込むのはやめたほうがよいでしょうけど、ある程度比重を高めてもよいと考えています。

日本円で貯金3,000万円よりも60ビットコインのほうが老後は豊かに暮らせるのではと思います。

まとめ

  • 老後の不安は貯金や年金だけでは解決できない
  • 仮想通貨は決済手段として普及してくる
  • 貯金3,000万円よりも60ビットコインで老後を迎える

こんなところでしょうか。

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圧力鍋で角煮を作って「お父さんすごーい!」って言われよう

給料を家庭に持ってくるだけが役割で、家事スキルがないシニア男性は定年後、家庭に居場所がなくなります。やがて熟年離婚にもつながっていくでしょう。

そんな家庭内カースト低めのお父さんにぜひ取り組んでいただきたいことが料理です。

今回は圧力鍋で豚の角煮を作ることにより家族に尊敬され、家庭内での存在意義も高まることについて考察したいと思います。

家庭に居場所のないお父さんは圧力鍋で料理をすることにより台所という居場所をキープし家庭内カースト上位を狙いましょう。

家庭に居場所がないお父さんにおすすめ圧力鍋料理

まずは圧力鍋の普及率を調べてみました。

参照:ガページニュース

約半数のご家庭で圧力鍋を所有しているようです。この中には持っているけどほとんど使っていないというご家庭もあるのではないでしょうか。お父さんにはチャンスです。

圧力鍋料理をおすすめる理由は三つあります。

  1. 調理方法が簡単で料理初心者向き
  2. 豚の角煮が短時間で作れる
  3. 女性が使用する頻度が低い

一つずつみていきましょう。

圧力鍋は調理方法が簡単で料理初心者向き

圧力鍋調理のメリットは本格的な煮込み料理が短時間で簡単にできることだと思います。

全く料理をしたことがない初心者でも簡単にできます。

家に使っていない圧力鍋があればよいですが、無い方は購入する必要があります。昔は高かったですが今は機能的でお手頃な値段のものが多く出てきます。

パール金属 圧力鍋 5.5L IH対応 3層底 切り替え式 レシピ付 クイックエコ H-5042

新品価格
¥4,800から
(2017/10/12 07:35時点)

上記の圧力鍋はアマゾンで1番人気のものですが、4,800円です。これで本格的な煮込み料理ができれば費用対効果が高いのではないでしょうか。

僕は結婚祝いでもらったティファールの圧力鍋をもう10年以上使っています。圧力鍋は長く使えるのも良いところです。

圧力鍋は豚の角煮が短時間で作れる

圧力鍋で実際に僕が作った角煮です。

通常の鍋で豚の角煮を作る場合は、豚バラブロックを約2時間30分ほどコトコト煮る必要があります。

圧力鍋の場合は、約1時間で完成です。この時間短縮は大きいです。僕は普通の鍋、圧力鍋両方の調理法で角煮を作ったことがありますが、仕上がり具合は変わらなかったです。

通常の鍋も圧力鍋も同じような味で完成するのなら断然時短できる圧力鍋をおすすめします。

角煮の他にも、「たこの柔らか煮」や「いわしの梅煮」もよく作ります。いずれも圧力鍋を買うとついてくるレシピに作り方がのっていますので、その通り作れば料理初心者でも簡単に本格的な煮込み料理ができるようになります。

また、肉や魚の他にも皮付きのじゃがいもでじゃがバターを作ったり、さといもを生姜醤油で食べたりしています。

圧力鍋は女性が使用する頻度が低い

これは何か裏付けとなるデータがあるわけではなく、あくまで推測の範囲なのですが、圧力鍋は女性が使用する頻度が低いのではないかと思っています。

過去にカレールーを入れたまま圧力をかけ急冷中に圧力鍋の蓋が吹っ飛んで大やけどをしたという事故があったらしいです。取扱説明書にも書いてありますが、ルーを入れたまま加圧すること自体蒸気口をふさいでしまうため危険です。

こういった事故事例があるため女性を中心に「圧力鍋=危険」という認識が多少あるのではないかと推測しています。あの蒸気が出る際の「シュッシュッシュッ」という音も危険な雰囲気を醸し出している要因かもしれません。

ここでチャンスが巡ってくるのがお父さんです。

女性が敬遠しがちな圧力鍋料理に果敢にチャレンジし、家族から尊敬されるチャンスです。

仕事が忙しく家事にあまり関われていないというお父さんは、休日に圧力鍋を使いこなし角煮などを作ってみてはいかがでしょうか。きっと「お父さん。すごーい!」と言われることでしょう。

家族のお父さんを見る目が少し変化し、家庭内カースト上位に食い込めるチャンスになると思います。

まとめ

  • 圧力鍋料理は初心者向き
  • 圧力鍋は結構安く手に入る
  • 料理ができると家族に尊敬され、家庭内の居場所もできる

こんなところでしょうか。この機会に料理を趣味として楽しんでいただける方が増えると嬉しいです。

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シニア市場をチラシ・フライヤーで攻める

シニア市場は貯蓄などの資産が眠っているためビジネスとしては魅力的です。しかし、シニアマーケティングは難しいと言われています。

スマホが完全普及している若年齢層に紙媒体ではなかなか届かないでしょうけど、シニア世代においては、まだ紙媒体は通用しやすいのではないかという事を考えてみました。

シニアのインターネット普及率とスマホ所有率

総務省の情報通信白書によるとインターネットの利用率及び利用頻度は以下のとおりです。

60歳から64歳で約8割、65歳から69歳で約7割となっており、昔から比較すると高い数字を示しています。

では、シニアのスマホ所有率はどうなっているのでしょうか。

60歳以上で約4割です。これは平成26年のデータなので今はもう少し数字が上がっているかもしれません。

この数字だけ見ると若者と同じようにインターネットでのマーケティングが通用するのではないかと思われます。しかし、シニア世代にリーチするのは難しいです。なぜでしょうか。

シニアのスマホ利用目的は電話、メール、天気予報

以下の図は年代別のインターネット利用目的を示したものです。

インターネットの利用目的で顕著な点は若年世代の高いSNS利用率に比べ60歳以上のSNS利用率が20%と低い点です。

この数字からわかるように若者市場のようなSNSを利用したいわゆる“バズらせる”マーケティング手法は、シニア市場には通用しないことがわかります。

僕の観測範囲でもシニア世代の方はスマホを持っていても、電話、メール(ラインではなくメールです)、天気予報にしか使っていません。

シニア市場を新聞折込チラシで攻める

シニア世代の新聞普及率を見ていきましょう。ガベージニュースさんからデータをお借りしました。

新聞を見ている比率は、男女で差があるようですが60代から70代以上で約5割~7割です。

シニア世代にリーチするにはネットよりも新聞広告のほうが効果的だということがこのグラフからわかります。

僕自身もシニア世代が顧客ターゲットの仕事に現在就いていますが、大体月に1回ペースで新聞折込チラシを入れており、それなりに効果が出ています。

チラシ作成はネット印刷のラクスルを利用し作っています。ラクスルの魅力は何と言っても値段。安いです。

完成希望予定日によって価格は変動しますが、A4カラー片面を7営業日後に10,000部依頼しても料金は13,180円です。

チラシデザインもオンラインデザインテンプレートが用途別に何種類か用意されています。

写真や文字を少し変えるだけですぐに、それなりのチラシが完成するので本当に便利です。

こんな感じでチラシデザインが選べます。

僕はラクスルのオンラインデザインとアスクルのパワポンをよく使ってデザインします。会社名が似ていますがラクスルとアスクルです。お間違えの無いように。

ラクスルを使い出すとリアルな印刷業者にはとても依頼する気にはなれないと思います。デザイン料だけで相当額とられます。トータルではラクスルの何倍もの請求額になるでしょう。

ラクスルを利用するにはパワーポイントが扱えることが必須です。パワポがインストールされてなかったり、使えない方はデザインできないため、街の印刷屋さんに依頼したほうがよいです。

あとは、ほぼ固定のデザインテンプレートであるため「ここのデザインをもう少し変えたい」というような細かいデザインの指示はできません。デザインにこだわりたいという方も街の印刷屋さんのほうがよいでしょう。

いくらデザインが簡単とは言っても作るチラシを選択し、写真を選んでキャッチコピーを考えてという作業は発生します。この作業自体面倒だし丸投げしたいという方も街の印刷屋さんですね。

チラシデザインだけなら個人のスキルを売り買いするcoconala(ココナラ)で依頼すれば数千円でやってくれるので利用するという手もあります。

シニア市場を市町村発行の広報誌への折込チラシで攻める

各市町村自治体は市町村民に向け毎月広報誌を発行しているところが多いです。

上記のラクスルでチラシを作成し、市町村が発行する広報誌に折り込むという方法があります。この方法の一番のメリットは信頼度が高いことです。

市町村発行の広報誌に折り込んであるというだけで、シニア世代には信頼されます。

新聞広告にも怪しい業者はありますし、ましてやネットの中は詐欺集団や悪徳業者が跳梁跋扈(ちょうりゅうばっこ)している危険な空間です。

市町村広報誌は折込チラシを行政が選別するので、そこに折り込んであるだけで新聞広告やネットに比べ抜群の信頼度です。

ただし市町村によっては、一般業者のチラシは折り込まないという方針のところもありますので、よく確認したほうがよいと思います。

まとめ

  • シニアのネット、スマホ利用率は年々上がってきている
  • シニアにネットでリーチするのは困難
  • シニアにはチラシ、フライヤーのような紙媒体がまだまだ有効
  • 市町村広報誌にチラシを折り込むと信頼度高い

現状況はこのような感じですが、今の40代、50代がシニア世代になる10年後、20年後は、また全然違う世界になっていると思います。

どのような手法でマーケティングするかは世代や時代の流れに敏感になり、その時々で最適な方法を選択してやっていくしかないのかなあと感じています。

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/08/cropped-.jpg” name=”damoss” type=”l”]以上です。ご訪問ありがとうございました。[/voice]

認知症の予防には牛乳・乳製品と運動を

発病してしまうと家族や周囲の方たちに多大な迷惑をかけてしまう認知症。できることなら避けてとおりたいですよね。

今回はまだ健康なうちに認知症を予防する方法を調べてみました。

予防は必須 5人に1人が認知症の時代が到来

内閣府が発表した高齢社会白書によると認知症の将来推計は以下のグラフとおりです。

平成24年は認知症患者数462万人と、65歳以上の高齢者の7人に1人ですが、平成37年には約700万人、5人に1人になると見込まれています。

この数字から誰であろうと認知症となる確率はかなり高いといえます。

ここで重要になってくるのが健康なうちに適切な認知症の予防策をとることです。どのような予防が効果的なのでしょうか。調べてみました。

認知症予防には牛乳・乳製品が効果的

認知症のことを調べるのに貴重なデータがあります。福岡県久山町の住民約8,400人を50年以上にわたり九州大学が調査した久山町研究です。

この久山町研究によると認知症を予防するために効果的な食事は以下のとおりです。

欧州の研究では乳製品は控えるようにとの結果が出ているようですが、これは普段からチーズなどの乳製品を多くとっているためと言われています。

日本人の場合は和食中心となるため、牛乳・乳製品が不足しがちです。意識してとることで認知症の予防になるとのデータが出ているようです。

認知症予防にヨーグルトがおすすめ

牛乳がよいと分かっていても苦手な人もいますよね。僕もそうですが、胃腸が弱い人は牛乳飲み過ぎるとお腹が痛くなるので積極的にとりづらいです。ここでおすすめしたいのがヨーグルトです。

ヨーグルトであれば胃腸が弱い人でも大丈夫です。僕も毎朝ヨーグルトを食べています。

以前はスーパーで普通にヨーグルトを買っていましたが、最近はうちの奥様が作る自家製ヨーグルトを食べています。自家製ヨーグルトというと敷居が高そうなイメージありますがヨーグルトファクトリーを使えば簡単です。

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市販のヨーグルトを買い続けるよりもコスト的にかなり抑えられます。使用する際は以下のポイントを押さえておくとおいしいヨーグルトができやすいです。市販されている牛乳とR-1ヨーグルトを混ぜて夜セットしておくだけで翌朝には完成しています。

  • 牛乳の種別は「乳飲料」でなはく「牛乳」表示のものを使用
  • セットする前に電子レンジで牛乳を温めておくと固まりやすい
  • 牛乳パックの口はピンなどで密閉する

うちの奥様も時々固まっていなくて飲むヨーグルト状態になっていますが、上記のポイントを押さえておけば、そんなに失敗はないと思います。

でもいくら簡単とはいっても、多少手間はかかりますので、それさえ面倒だという方は市販のヨーグルトを買ったほうがよいです。

あとはコンパクトなものなのでそんなに気になりませんが、多少場所をとります。我が家ではキッチンカウンターの上にのせています。

認知症予防に仲間づくりと運動が効果的

認知症予防には趣味や習い事などで他人と交流したり、適度な有酸素運動も効果的といわれています。

ここでおすすめしたいのが各鉄道会社が企画している沿線ハイキングです。沿線ハイキングに参加することにより仲間づくりもできますし、ウォーキングの運動になります。

無料で参加できるため経済的にもありがたいです。以下全国で実施されている代表的な鉄道沿線ハイキングのリンクを張っておきます。

これ以外にも調べればあると思いますのでご自宅近くの鉄道沿線コースで参加してみてはどうでしょうか。

まとめ

  • 認知症の発病リスクは年々増加している
  • 認知症予防には牛乳・乳製品が効果的
  • 認知症予防には適度な運動と仲間づくり

まだ健康なうちにしっかりと認知症予防対策をして幸せなシニアライフを送りたいですね。

[voice icon=”https://damoss.net/wp-content/uploads/2017/08/cropped-.jpg” name=”damoss” type=”l”]以上です。ご訪問ありがとうございました。[/voice]