ナノウォレットの着金が確認できない時はノード切替を

今まで仮想通貨を取引所でしか持っていませんでした。リスク回避とネムでハーベストがやりたいという理由で所持しているネムをナノウォレット(web上の財布のようなもの)に移すことにしました。

ウォレットは何の問題もなく開設できたのですが、取引所から送金したはずの仮想通貨の着金が確認できません。どうしたらいいのでしょうか。

ナノウォレットの着金が確認できない時はノード切替

 

結論先に言うと着金が確認できない時はノード切替により着金確認できます。

何時間経っても着金確認できない時は「一体僕はどこに送金してしまったんだろう」と焦りました。

公式からウォレットをダウンロードしたつもりだけどフィッシング詐欺?これってもしかしてセルフGOX?5000xemも送っちゃったけど少額にしておけばよかった、とパニックです。

サポートに聞こうと思いましたが英語。

ネット上を検索すると「着金未確認」では欲しい情報が見当たらず、「ハーベストが開始されない」の解決方法としてノード切替がありました。

ノードってよくわからないけど切り替えてみるか、とやってみたらビンゴ。これでした。

ウォレットのノードとは何か

そもそもノードとは何なのでしょうか。事前に調べればいいのですが今回のようなトラブルに見舞われたり必要に迫られたりしないと調べないという学習能力低めの僕です。

Wikipediaによると以下のとおりです。

英語で節、交点、結節点のこと。

  • ネットワークの節点。
    • ノード (ネットワーク) – コンピュータネットワークではサーバ、クライアント、ハブ、ルータ、アクセスポイント等、センサネットワークではセンサ端末。
    • 交通分野においては、交通結節点。
  • 連結リストや二分木、二分探索木における節点。
  • グラフ理論において、リンクによって結ばれる頂点。
  • 交点 (天文)。特に、月の交点。
  • 電子回路において、2本以上の配線が接続される点。回路図では黒丸で描く。
  • Node.js – サーバサイドJavaScriptのフレームワーク。

インターネット接続でいうところのハブやルータの役割のようですね。要するにサーバーと自分のパソコンをつなぐための中継地点。

ノードとはネットとウォレットをつなぐ中継役のことですね。

今回着金確認できたのは、電化製品がうまく作動しない時に電源落として再起動すると直るというあれと同じ現象ですね多分。勉強になりました。

まとめ

ナノウォレットで着金確認できない時はノード切替

次はハーベストに挑戦です。

またトラブルに遭遇したら僕のように困っている人が読んで役に立つよう記事にしていきますのでよろしくお願いします。

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貯金できない人は仮想通貨投資はやめたほうがよい

仮想通貨はよく株と比較されます。しかし僕の中で仮想通貨は勝ちやすいギャンブルという位置づけです。

株というとハイスペックな方々が投資しているイメージがあります。仮想通貨は株のようなハイクラスな感じの方々はあまり見かけません。

僕の中では、億り人を夢見て少額の草コインを握っている若者が昔競馬場でよく見た少額の万馬券を握った歯の抜けた小汚いオヤジ達の姿と重なります。

仮想通貨も競馬も貯金できないタイプの人は厳しいだろうなと思ったので記事にしてみます。

貯金できない人は仮想通貨投資はやめたほうがよい理由

仮想通貨投資は基本的に日本円の現物買いです。しかし貯金がない人は購入するための現物を持ち合わせていません。

ここでどういう行動にでるか。借り入れです。

良くも悪くも仮想通貨市場には手軽に借り入れできる仕組みが存在しています。

仮想通貨の負けパターンは大きくわけて以下の3つだと思っています。

  • FXのロスカット
  • 狼狽売り
  • 草コインとともに沼に沈む

一つずつ見ていきましょう。

FXのロスカット

FXでは証拠金を預けることにより5倍や10倍のレバレッジをかけ投資することが可能です。

自分の狙い通りに相場が動けば本来の投資額以上に利益が出ます。しかし反対に動けば5倍、10倍の損害が出る仕組みです。

この損害が証拠金の範囲を超えた場合強制的に証拠金が没収される仕組みがロスカットです。

貯金ができないけど億り人になりたいというような無謀な方はFXに走りがちですが、かなりリスキーです。FXで勝っているのは一部のトレードの才能がある天才のみのような気がします。

狼狽売り

FX以外で仮想通貨投資で損をするパターンはたった一つです。

購入した金額よりも低い価格で売る。

初心者がよくやりがちなのが、高騰しているコインに飛びついて購入し、暴落時に焦って狼狽売りというパターンです。これは本当に最悪で一番やってはいけない行為だと思います。

高騰しているコインに飛びつくいわゆるイナゴで結果高値づかみしたとしても売らなければ含み損を抱えたままで済みます。売らなければ実損害はでないのです。

今の仮想通貨市場であれば高値づかみしても数ヶ月我慢すれば戻ってきます。

よく「損切り」といって売ってしまう人を見かけますが損切りという言葉はFXのプロが使う言葉で、素人が購入価格より安く売るのは損切りではなくただの狼狽売りです。または我慢していれば利益を得られるのを売ってしまうのだから損切りではなく「得切り」ですね。

狼狽売りは損害を確定させてしまう最も愚かな行為です。売るくらいなら塩漬けにしましょう。

草とともに沼に沈む

競馬の万馬券が魅力的なように100倍、1000倍になる可能性を秘めた草コインが魅力的なのはわかります。特に貯金ができないような方は草コインに走りがちだと思います。

しかし草はしょせん草です。いつ吹き飛んでも不思議ではありません。事実、毎年何種類かのコインは消滅しているようです。

時価総額上位のコインでポートフォリオの大部分を組んで、お遊び感覚でほんの少額草コインで夢を見るというのは全然ありだと思います。

しかし草コインでポートフォリオの大部分を占めてしまうのは危険です。1000倍のコイン銘柄を的中させるよりも草とともに沼に沈んでいく確率のほうがはるかに高いです。

まとめ

貯金ができない人は仮想通貨投資は避けるべきです。まずは労働してJPYマイニングしましょう。

貯金ができて投資する場合も以下の点に注意です。

  • FXに手を出す
  • 狼狽売り
  • 草コインと心中

逆に言えば上記の3点さえ避ければ、ほぼ確実に勝てる世界です。競馬やスロットよりも格段に甘いと思います。

そういった意味で仮想通貨は高尚な株とは少し違った勝ちやすいギャンブルだと思っています。

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年末の大掃除用BGMにどうぞ【My Best Album 2017】

2017年もあとわずかです。今年聴いたアルバムで良かったものを紹介したいと思います。

年末の大掃除用BGMとしていかかでしょうか。

Yesterdays Gone / Loyle Carner

こういうもの悲しげで憂いを帯びた感じのヒップホップは好物です。

Time Spend Away From U / DJ Seinfeld

ブログ執筆時のBGMとして聴くと作業がサクサク進みます。

Everybody Works / Jay Som

極上のオルタナティブロック。

Harmony of Difference / Kamasi Washington

2年前のフジロックで見た彼のライブの感動が今でも脳裏に焼き付いています。数少ない僕のライブ経験の中でベストアクト。

He She Them Us / Selffish

このアートワークが好きでブログトップ絵として使っています。

まとめ

以上、2017年の僕のベストアルバムでした。

これ以外にもたくさん聴きましたがジャンル別に特に印象に残った5枚をピックアップしています。来年も良い音楽に出会えると嬉しいです。

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パチンコ依存症の原因は仮想通貨依存症が増加する可能性を示唆

パチンコなどのギャンブル依存症の原因を調べていたところ今後仮想通貨依存症患者が激増するのではないかと感じたので記事にしてみます。

パチンコ依存症の現状と増加原因

日本にギャンブル依存症の方はどのくらいいるのでしょうか。日経新聞が厚生労働省の調査結果をのせていたので引用します。

ギャンブル依存症疑い320万人 厚労省推計、諸外国と比べ高く

厚生労働省は29日、ギャンブル依存症の実態を把握するため、成人1万人を対象にした2017年度の面接調査の中間結果を公表した。生涯で依存症が疑われる状態になったことのある人は3.6%(前年度比0.9ポイント増)と推計。国勢調査のデータに当てはめると約320万人にのぼる計算になる。

日本人の3.6%がギャンブル依存症。ちなみに同記事によるとオランダ1.9%、フランス1.2%、スイス1.1%だそうです。

日本高めです。割合が高い原因も分析されています。日本にはあらゆる場所にパチンコ店が存在します。諸外国に比べギャンブルが身近で手軽にできることが依存症患者が多い要因とされています。

ギャンブル依存症の原因

元パチンコ依存症の管理人の方が作成しているパチンコ依存症解決センターというサイトによると依存症になりやすい体質の方が一定数存在しています。

依存症体質の方はたとえ現在ハマっているもの(例えばパチンコ)から脱却できたとしてもアルコール依存症、買い物依存症、薬物依存症など他のものに依存しやすいのです。

依存しやすい体質の方は、生活に支障が出ない範囲で遊ぶことができないところが問題なのです。

上記サイトにはギャンブルに向いていない人の特徴もまとめられています。

  • 感情的になる
  • 情報に疎い
  • オカルトに頼る
  • 過去にとらわれる
  • 負けを何かのせいにする
  • 物事を合理的に判断できない

以上のような性格の方はギャンブルには近づかないほうがよいです。

仮想通貨依存症が増加すると思う理由

仮想通貨市場を見てみましょう。finteの以下の記事によるとすでに仮想通貨病と呼ばれる日常生活に支障が出てきているトレーダーが散見されるようになってきています。

仮想通貨病になったトレーダーが、どれだけ仮想通貨に熱中しているのか調べてみた

僕の感覚では、今の日本の仮想通貨参入者は比較的リテラシー高めの方が多い気がしています。

しかし今後取引所も広告宣伝に力を入れ、どんどん新規参入者は増加していくと思われます。当然新規参入者の中にはリテラシー低めで上記の依存症体質の方々も多く混ざり込んでくるでしょう。

あまり知識が無くてもスマホ1台あれば簡単に購入できる仮想通貨です。パチンコ店が身近にあるのと同じ環境です。

さらにパチンコとは比較にならないほど激しいボラティリティ。一攫千金を狙ったリテラシー低めの層がギャンブル市場から流れてくる気がしています。

例えば依存症体質の方が仮想通貨FXなどに手を出し始めたら悲惨な状況になるでしょうね。

まとめ

最新のテクノロジーに触れる機会でもあるため仮想通貨にのめり込むのは悪くないと思います。

しかし投機目的のみの参入で日常生活に支障が出るほどになるのは危険です。ネット上には投機を煽る情報があふれかえっています。常に冷静に判断できる範囲で仮想通貨と付き合っていく必要があります。

感情的になってしまえば、お金も精神も簡単にもっていかれる危険な世界だということを自戒も込め注意していきたいと思います。

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仮想通貨初心者は長期保有投資がよい6つの理由

仮想通貨の投資方法は短期トレードやFX、最近始まった先物取引などいろいろあります。その中でも最もおすすめしたいのが長期保有です。いわゆるガチホスタイル。

特に投資初心者はまず長期保有投資で安定した自己資金を確保したうえで短期トレードやFXなどに手をだすべきです。いきなり短期トレードやFXで成功するのはごくわずかな天才だけです。あなたは天才ですか。

仮想通貨の長期保有投資は年数が経てば経つほど複利効果で安定する

長期保有のよい所は複利効果で雪だるま式に元金が増えていくところです。同じ利率であれば短期トレードを繰り返すよりも多くの利益が得られます。

例えば元金10万円を年利5%で複利運用したとします。5年後には127,600円です。

これが1年ごと利確していった場合は利益は5千円×5年。元金と合わせ125,000円

その差2,600円。元金が大きくなればなるほど短期トレードとの差額は広がります。

しかし、日本人は金融商品を長く持たない傾向があるようです。以下は三菱UFJ国際投信が行った調査結果です。

投信調査コラム

この調査によると投資信託の平均保有期間は、アメリカ4.6年、イギリス4.5年に対して日本は2.6年です。あきらかに握力弱いです日本人。

これにはバブル崩壊後の失われた20年の影響があるのかなと推測しています。

日経平均チャートを見ていただければあきらかですがバブル期の4万円手前の金額が20年以上たっても戻っていません。これは何を意味するかというとバブル期に3万円台で高値つかみした人は20年以上含み損を抱えたままなのです。

いくら握力強い人でも、さすがに損切りしますよね。20年て。。。

日本人はこのような経験をしているため長期保有に対する信頼感が薄いのかなと推測しています。他の先進国チャートは20年以上前の価格はさすがに超えてますからね。保有期間に対して感覚が違ってきて当然だと思います。

長期保有は暴落に強い

短期トレーダーやFXは暴落を警戒しておかないといけませんが、長期保有者はそれほど気にしなくても済みます。

短期トレードは売り時を逃すと大変なので暴落前に売り抜く必要があります。その点長期保有者は基本的に売らないので暴落しても戻るまで気長に待てばいいだけです。

通貨の価格がある程度上がるまで保有して安全圏までこれば、多少の暴落は含み益の範囲内で上下するだけで元金まで割り込むことはまずあり得ません。

チャートを気にしなくてよい

仮想通貨の相場は安定とはほど遠く数時間後に何が起こるか全くわかりません。1日、2日の単位ではなく時間単位で価格が大きく乱高下します。短期トレードやFXはチャートに張り付いて先を読んでトレードする必要があります。

性格にもよるのでしょうが、1日チャートに張り付くというのは僕の場合無理です。精神的にかなり消耗すると思います。

長期保有者はチャートなどほとんど気にしなくてよいから気が楽です。一度ポジションを取ってしまえば後は特にやることもないですから他のことに時間が使えます。長期保有投資は時間効率も優れていると言えます。

長期保有の含み益には税金がかからない

以下の記事で紹介したように国税庁が仮想通貨の利益に対する課税について公表しています。

[kanren postid=”214″]

利確やコイン間トレード、ビットコインでの買い物は20万以上の場合すべて所得税の課税対象です。

利確を頻繁に行う短期トレーダーやFXの方は所得税計算がものすごく大変だと思います。税率も20%~50%というえげつない金額もっていかれます。取引所のスプレッドなんて税金に比べればかわいいものですね。

その点長期保有の含み益の税金は0円です。これは最大のメリットかもしれません。

僕の場合、8月から参入していますが一度コムサのプレセールに参加するため少額のビットコインを送金しましたが、それ以外は一度購入したコインは全く動かしていません。

いつかは利確するかもしれませんが、もともと使う予定のない余剰資金でやっているので当分は円には換えず持っておくつもりです。

取引所手数料やスプレッドを気にしなくてよい

短期売買は手数料や売値と買値の差額であるスプレッドで利益が左右されるため取引所選択の段階から気にしておく必要があります。

長期保有者は売らないため購入時のみ気にしておけば済みます。購入時の手数料も長期的にみれば大したことありません。使える取引所の選択肢も広がり有利だと思います。

短期上昇銘柄を血眼になって探さなくてもよい

短期トレードの場合、メジャーになり価格が上昇する前に目を付けて投資する必要があります。またはテクニカル分析を駆使し上昇前のタイミングで上手く仕込まなければなりません。

短期的に大きな利益が得られるというメリットがある反面、成功させるにはある程度の時間をかけ調査・勉強し、それなりのスキルが求められます。

短期トレードに比べ、長期保有投資の場合は、気にする点はただ一点です。

数年後も該当コインが世間の需要があり、消滅せずに存在しているかどうか。

数年後、消滅せずに存在していれば現在価格を上回っている可能性はかなり高いです。

時価総額や格付け、実績やプロダクトなどから判断し、ある程度上位の銘柄の中から選んで投資すればまず間違いないのではないでしょうか。短期トレードよりは消耗しないと思います。

長期保有投資のデメリット

ここまでガチホのメリットばかり書いてきましたが当然デメリットもあります。

  • すぐにお金が手に入らない
  • 市場自体が吹っ飛んだ場合損失がでかい

長期保有は含み益を再投資に回すのですぐにお金が手元に入らないです。まとまったお金がすぐに欲しいという状況の方には向いていません。

また仮想通貨市場が丸ごと崩壊してしまうような状況に陥った場合、こまめに利確している方は助かりますが長期保有者は全損失となります。いずれは株式のような投資者保護の制度ができてくるかもしれませんが今の段階では何もありません。

まとめ

長期保有のメリットは以下の5点です。

  • 複利効果が見込める
  • 暴落に強い
  • チャートを気にしなくてよい
  • 税金がかからない
  • 取引所手数料を気にしなくてよい
  • 短期上昇銘柄を無理して探さなくてよい

正直、短期売買に比べメリットが大きすぎます。仮想通貨投資はやはり長期保有のガチホが一番なのではないでしょうか。

投資家は大きくわけて7つのタイプがあります。以下の記事で解説していますのでご覧ください。

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【スマホで儲かる】ビットコインの買い方・購入方法

仮想通貨の話をしていたところ「ビットコインってスマホで買えるんですか?」と聞かれました。

ネット利用する際、パソコンよりもスマホ経由の方が圧倒的に多いと思います。そこでスマホでビットコインを購入する方法をまとめてみます。

スマホでビットコインを購入して稼ぐ ~アカウント取得~

ビットコインを購入するには取引所でアカウントを作成する必要があります。

  • 初めてビットコインを買う
  • スマホで売買する

以上、2点の要件に当てはまる方に絶対的におすすめの取引所はコインチェックです。

理由はアプリがわかりやすくて初心者でも抜群に操作しやすいからです。

僕もそうですが初めて買った取引所がコインチェックという方は相当数いると思われます。

Facebookかメールアドレス・パスワードを設定しアカウントを取得しましょう。

本人確認手続きを行う

アカウント取得すると登録したメールアドレスに本人確認手続きのアドレスが送られてきます。

本人確認ページにて免許証等の身分証明書をアップロードしコインチェックの承認を待ちます。

コインチェックの無料スマホアプリをダウンロードしよう

スマホ内のアプリストアでコインチェックアプリをダウンロードしましょう。

 IOSアプリ

Androidアプリ

こんな感じでビットコイン他計13種類の仮想通貨の売買が可能です。売買可能コインの種類の多さもコインチェックのメリットの一つです。

二段階認証をする

アプリをダウンロードしたら設定のところから二段階認証の登録を必ず行いましょう。

二段階認証をしていないとハッキングされる可能性があったり万が一コインの盗難があった場合の保証(100万円まで)が受けられません。

二段階認証にはGoogle Authenticatorというアプリをダウンロードする必要があります。

IOS Google Authenticator

Android Google Authenticator

入金してビットコインを購入する

ここまできたら日本円の入金をタップすると表示される指定口座に入金し、コイン購入をタップしビットコインを購入します。

購入最小単位は0.005btcですので2017年12月現在の相場(1btc=2,000,000JPY)だと10,000円くらいですね。ちなみに僕が初めてコインチェックでビットコインを買った時(2017年8月)は1btc=450,000円くらいの時に1万円分買いました。

まとめ

以上がスマホでビットコインを購入するまでの流れです。

  1. アカウント取得
  2. 本人確認
  3. アプリダウンロード
  4. 二段階認証
  5. 入金
  6. ビットコイン購入

こんな感じです。本人確認が少し面倒ですが株や投信のように紙の書類を書くことに比べればネット上で全て手続きできるため簡単です。時間もそんなにかかりません。

この機会にぜひスマホでビットコインを購入し仮想通貨ライフを楽しんでみませんか。

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追記(2018年2月8日)

コインチェックのネム盗難事件がありました。詳細は以下の記事をどうぞ。

[kanren postid=”1087″]

僕自身仮想通貨を初めて購入したのはコインチェックでした。初心者にはアプリが使いやすく気に入っていましたが、こんな事になってしまい非常に残念です。

この事件が発生するまでは仮想通貨購入するのにパソコンからではなくスマホからだけでもいいんじゃないかと思っていました。しかしこの事件により考えが改まりました。

スマホのみの資産管理では取引所に頼らざるをえなくなり現状ではセキュリティー面が弱すぎます。購入した仮想通貨資産はパソコンからウォレット管理が必須だと感じています。

コインチェックは未だに取引再開されていない状況ですが、僕もそうだったように初心者にとっての入口としての役割は十二分に果たしていました。世間の風当たりは強いでしょうが再開後はセキュリティー面を強化してぜひがんばってもらいたいです。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

日本の仮想通貨取引所とスロットは立ち回り共通点が多い

仮想通貨を触りはじめて約5ヶ月が経過しました。

僕は15~20年前スロットにハマっていた時期があります。当時のことを思い出すと、仮想通貨とスロットは立ち回り方で共通点が多いんじゃないかと思ったので記事にしてみます。

現に仮想通貨界で著名な方のルーツがスロプロだったという話はよく見聞きします。どのような点で似た部分を感じたのか説明していきたいと思います。

なおスロットに関しては情報がかなり古いため現在では存在しないものもあるかもしれませんのでご了承ください。

日本の仮想通貨取引所スプレッドとスロットの換金率

[aside type=”boader”]仮想通貨とスロットの共通点①

【仮想通貨】売買時に発生する取引所のスプレッド(手数料)
【スロット】出たコインを換金する際の換金率
[/aside]

仮想通貨は海外の取引所では売り手と買い手で売買が成立する板取引が中心ですが、日本の場合取引所が売買価格にあらかじめ手数料を上乗せして利用者に販売するスプレッドと呼ばれる価格差が生じています。

短期トレーダーや大口投資家はこのスプレッドを把握したうえで立ち回らないと損をしてしまいます。

スロットの世界では買ったコインと換金するコインに価格差がない等価交換のお店と換金時に手数料を上乗せするお店があります。

僕がスロットを打っていた頃は高設定狙いで立ち回っていました。等価交換のお店ではまず高設定は期待できません。特に僕の場合土日しか打てなかったため黙っていても客が入る土日に店側はまず高設定は入れないです。

というわけで僕のスロットの立ち回り方は土日に交換率の悪い店で高設定台を狙い、ひたすら稼働するというスタイルをとっていました。

仮想通貨の場合も自分の置かれた環境や関われる時間、投資可能金額、短期・中期トレード、ガチホ、FXなど自分の性格に合った投資法があると思います。

そのような周辺環境を考慮したうえで自分に合った取引所選びが大事だと感じています。

スロットで「どのお店で打つか」と仮想通貨で「どの取引所で売買するか」は共通点があります。

仮想通貨のコインとスロットの台

[aside type=”boader”]仮想通貨とスロットの共通点②

【仮想通貨】投資するコイン銘柄の種類
【スロット】投資するスロット台の種類
[/aside]

仮想通貨は何百種類とある銘柄の中から投資するコインをいくつか選択します。投資する際は通貨の特徴や目指している事、周辺情報などから判断し、将来性のある通貨に投資します。

スロットの場合も打つ台を決める際、台の特徴や大当たり確率、周辺情報などから判断し打ちます。

共通するのは常にアンテナを張って最新情報に気を配り情報収集して、適正な投資先を選択するという点です。

仮想通貨で投資するコイン選択とスロットで打つ台の選択は共通点があります。

仮想通貨のイナゴとスロットのハイエナ

[aside type=”boader”]仮想通貨とスロットの共通点③

【仮想通貨】価格上昇している通貨に投資・利確を繰り返すイナゴ
【スロット】大当たりしそうな確率の台を渡り歩くハイエナ
[/aside]

仮想通貨では日々どこかのコインが高騰しています。高騰しているコインに飛び乗って利確を繰り返す投資法を通称イナゴと言います。

スロットでは誰かが回して大当たり確率の期待値が高くなった台を渡り歩くハイエナという立ち回り方があります。

このイナゴとハイエナすごく似ていると思いませんか。ハイエナは強そうですがイナゴは弱そうですぐ焼かれてしまいそうなのは少し気になりますが。

仮想通貨の仕手とスロットの裏基盤

[aside type=”boader”]仮想通貨とスロットの共通点④

【仮想通貨】通貨価格をコントロールする仕手
【スロット】大当たり確率をコントロールする裏基盤
[/aside]

仮想通貨の世界では株と比べると流入している金額がまだ低いため大きな金額の出し入れで通貨の価格をコントロールする仕手という手法が通用するらしいです。

テクニカル分析できない僕にはわかりませんが、見る人が見ればあきらかに怪しい動きをしているチャートがあるようです。

仮想通貨はまだ株のように法整備されていないため仕手筋のやりたい放題と聞いたことがあります。

スロットでも店によっては正規の基盤を改造し大当たり確率を不正に高くしたり低くしたりする裏基盤というのがありました。当たる台はありえない確率で大当たりしていくので一度裏基盤の甘い蜜を吸ってしまった人はハマり台でとことん回収されるという仕組みです。

スロ店では総回転数と大当たり回数が表示されているためデータを見るとすぐに判断できます。

仮想通貨の仕手とスロットの裏基盤、共通点がありますね。詐欺っぽい業者が横行している点も似ています。

まとめ

  • スプレッドと換金率
  • 通貨選択とスロ台選択
  • イナゴとハイエナ
  • 仕手と裏基盤

仮想通貨とスロットの立ち回り方の共通点を4つあげてみました。

スロットで数字を残していた方が仮想通貨で億り人になっている理由がわかる気がします。スロットの世界に比べれば今の仮想通貨界は甘いと思います。

僕の場合、スロットを打っていた頃は高設定狙いで朝一から同じ台をひたすらブン回すというスタイルでした。

仮想通貨の立ち回りはガチホ一本です。

性格などから自分に合った立ち回り方が必ずあると思います。短期トレードなのか中期なのか、または長期のガチホでいくのか、FXで攻めるのか。それぞれストレスのかからない立ち回り方で投資していくのが良いのかと思います。

一番ダメだと思うのは投資スタイルを決めずにあっちへフラフラこっちへフラフラする中途半端なやり方です。これは確実に養分一直線だと思いますので気を付けましょう。

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ビットコイン(bitcoin)10万円投資が5年後に1億円になる!?

余剰資金が10万円あったとしたらどうしますか。定期預金、株、投資信託、不動産、金など投資対象は様々です。ここでおすすめしたいのはビットコインです。

ビットコインというと何やら怪しい感じがしますが、きちんと調べて投資すればそんなに怪しいものでもありません。自己資産保全及び増加という目的としても役に立つと思います。

ビットコインに10万円投資すれば5年後に1億円になるかもしれない

現在、FP(ファイナンシャルプランナー)の勉強をしているのですが、テキストの中に終価係数を用いた複利運用の計算が出てきました。

例えばこんな感じです。

[aside type=”boader”]元本100万円を年利率2%で複利運用すると10年後はいくらになっているか
1,000,000円×1.219(終価係数)=1,219,000円 [/aside]

ビットコイン10万円投資で1億円達成するのはどのような条件が必要なのでしょうか。シミュレーションしてみました。

Keisanという非常に便利なサイトを利用しています。計算結果がこちら。

10万円が年利率300%の複利運用で5年後には1億円オーバーです。

この年利率300%というのが果たして現実的な数字かどうかが問題となってきます。ちなみに株の世界で投資の神様と呼ばれ個人資産数兆円を持つウォーレン・バフェット氏の年平均利率が22%です。

神様をはるかに超えてしまうのだから年利率300%というのはとんでもない数字です。

ここまでシミュレーションした結果で無理だと思われる方が多いでしょうが、ビットコインの今までの歴史を振り返るとあながち不可能ではない数字なのです。

ビットコインの価格推移と年利率

ビットコインの価格推移を見ていきましょう。

2011年 2012年 2013年 2014年
1btc価格 43円 418円 1,940円 94,026円

 

2015年 2016年 2017年 2018年(推定)
25,483円 46,119円 107,537円 2,000,000円

✻各年1月時点での価格です。2018年は推定額。

次に上記のbtc価格をもとに年利率を出してみます。

2012年 2013年 2014年 2015年
年利率 872% 364% 4,746% -73%

 

2016年 2017年 2018年
81% 133% 1,759%

✻各年1月時点で1年前のbtc価格と比較した場合の年利率です。

2012年から2018年のビットコイン平均年利率は、なんと驚愕の1126%です。

この数字を見ると10万円から1億円達成までの年利率300%は軽くクリアできそうです。

しかし、上記の年利率表を見てわかるとおり、1126%というのはあくまで平均値です。年単位でみるとプラス4746%からマイナス73%まで乱高下しています。ビットコインらしいと言えばらしいのですが全く不安定です。

ビットコイン長期保有投資は資産の乱高下に対する耐性が必要

この7年間のビットコイン年利率がマイナス73%からプラス4746%。

これが何を意味するかと言うと自分の投資した総資産が40倍、50倍になることもあれば7割減少することもあるということです。

ポイントは2014年から2015年にかけての年利率マイナス73%だと思います。取引所が吹っ飛んだGOX事件があった年。

あなたは自分が投資した総資産が7割減少することに耐えられますか。下落に対する耐性を持っていないと仮想通貨長期保有投資は難しいと思います。

総資産が7割減少するかもしれないという事実を受け入れる覚悟が必要なのです。この覚悟がないとおそらく下落した時点で手離してしまうでしょう。

一度手離してしまえばそこで終了です。複利効果は得られません。

投資の神様ウォーレン・バフェットの名言を紹介しておきます。

[aside]ウォーレン・バフェット名言
株の理想の保有期間は”永遠”だ。 [/aside]

今から5年後の2022年ビットコイン価格はいくらになっているのか

10万円の原資を平均年利率300%で複利運用すれば5年後に1億円です。では、年利率300%というのはビットコイン価格がいくらになっているのでしょうか。

2018年 2019年 2020年 2021年 2022年
1btc価格 2,000,000円 8,000,000円 32,000,000円 128,000,000円 512,000,000円

1ビットコイン価格が平均年利率300%で上昇すると2022年には5億1千2百万円。

この数字を見てこんな事あるわけないと思うでしょうか。

ちなみに僕はこの数字を見て「普通にありうるな」と思いました。この数ヶ月仮想通貨を触ってきて金銭感覚がマヒしているせいもあるかもしれません。

まとめ

10万円の投資が5年後に1億円になる。その時の1ビットコイン価格は5億円オーバー。

にわかには信じられない数字ですが、ビットコインの今までの歴史を考えると可能性はある話だと思います。2017年初めに1ビットコイン価格が200万に上昇すると誰も予想できなかったように5年後の価格などは想像できないことになっているのではないでしょうか。

当然その逆もありえます。誰も予想しなかった額に下落している可能性もあるでしょう。誰かが言っていましたが仮想通貨投資に回す金額は投資資金全体の10%~20%に抑えておくべきというのは正しい見解だと思われます。

投資開始直後に長期の暴落に襲われてしまうと精神的ダメージが大きいですが投資後半年から1年後十分に資金が増えた後の暴落ならば耐えることができると思います。

例えば10万円投資して利率300%で40万円まで増えたとします。ここでGOX事件のようなことがあり利率マイナス70%となったとしても12万円です。元金は割っていません。これなら1,2年我慢し回復するのを待つことができるのではないでしょうか。

長期的な暴落よりも短期的暴落で手離してしまう方も多い印象があります。僕も経験しましたが投資開始直後は投資額が半減することなどは珍しくありません。

一度購入したらまずは黙って3ケ月は保有することをおすすめします。資金がある程度増え安全圏に入った後ならば多少の暴落は気にならなくなります。

僕もそうでしたが最初の購入取引所はコインチェックがおすすめです。スマホアプリが扱いやすく初心者向きの取引所です。

数千円の少額から始められます。この機会に仮想通貨投資を体験してみてはいかがでしょうか。

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ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

長期保有の仮想通貨投資の効果 ~ネム高騰~

2017年8月に初めて購入して以来ずっとホールドし続けている仮想通貨ネム(XEM)が今朝ついに高騰しました。

ネム高騰にみる仮想通貨の長期保有投資の確実性

8月から少しずつ買い増ししてきたネムがついに高騰です。この姿を見たかった。苦節4ヶ月、長かった。

この4ヶ月間に他アルトコインの高騰する姿は何度か目撃してきましたが、やっとネムに順番が回ってきました。

高騰している要因は中国で開発されたネムを使ったアプリという話があるようですが、よくわかりません。仮想通貨は高騰・暴落する原因がわからないことが多いのです。

高騰する通貨は予測不可能です。長期ホルダーは価格変動があまりなく落ち着いている時に将来性のある通貨を購入し、高騰するのを待つのが一番確実性の高い投資法だと思います。

将来性のある仮想通貨ネム

ネムはカタパルトという技術を最近搭載し、送金処理速度が劇的に上昇しています。送金詰まりを引き起こしているビットコインとは比較にならないほどのスピードを持っているのです。

通貨はすでに約90億枚発行されています。時価総額に対して1通貨の価格が安いのはすでに90億枚発行されているため一種のインフレ状態のような形になっているからだと思われます。

ビットコインやイーサリアムは新たな通貨を発行するために世界中のマイナーがマイニングしますが、ネムは特定のウォレットに保管しておくと取引量などから算定したコインが支給されるハーベスティングという仕組みがあります。

ビットコインなどはマイニング時に大量の電力を消費しますが、ネムのハーベスティングはパソコンの電源を落としていても稼働するため電力を必要としません。この消費電力の違いもネムの大きな特徴です。

また、日本でもファンが多くコミュニティーもしっかり構築されています。最近では、nem barというリアル店舗もオープンしています。

気軽にチップを配ることができたり、モザイクという技術を使い独自トークンを発行できたりもします。

このように通貨の性能やコミュニティーの充実など他のコインと比べて優れている点が多くあり非常にポテンシャルが高く将来性のあるコインだと思います。

2017年12月9日は「ネムの日」

僕の場合自制しないとポートフォリオがネム一色となってしまうため、ビットコインやイーサリアムに分散投資しています。

ネムの高騰は年明けだと思っていましたが早かったですね。先日のビットコイン200万オーバーなど年明けと見られていた各コインの高騰時期が少し早まっている気がします。11月末に来年に向けての投資予定資金を仕込んでおいて正解でした。

ビットコインの高騰も嬉しかったですが、今日のネム高騰はこの4ヶ月間マイナス収支に悩まされてきた思い出などが走馬灯のように蘇り特別嬉しいです。

この高騰を記念して、2017年12月9日を「ネムの日」と勝手に命名したいと思います。

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お小遣い稼ぎのアンケート回答はスピードが命

アンケートサイトのマクロミル継続してやぅていますが、今回気づいたことがあったので書き残しておきます。

結論を先に書くと単価が高い「本アンケート」は届いているのを確認したら即回答すべしということです。

アンケート回答の早さでお小遣い稼ぎの金額に差が出る

マクロミルを約1ヶ月使ってみてわかったことは、本アンケートはゆっくりしているとすぐに終了してしまうということです。

以下僕のマクロミル回答状況です。

マクロミルは単価が安い(2円~3円)事前アンケートと単価が高い(40円~500円?)本アンケートがあります。効率よく稼ぐにはいかに本アンケートを多く回答できるかにかかっています。

僕の場合、スマホで本アンケートがきてるのは何度か確認していて、後で回答しようと思っているうちにいつのまにか消えていたということが時々ありました。

パソコンで確認してみると「終了しました」の文字が並んでいます。

マクロミルはおそらく一定数か時間で回答を集め、それ以降は終了というやり方なのでしょうね。知らなかったです。

本アンケートきてても「あとで答えるか。まずは事前アンケートからやろ」というようなやり方をしていたのでアホですね。

本アンケートは終了が早いです。届いているのを確認したらすぐに回答したほうがよいです。

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