仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告(2018/3/31)

仮想通貨長期保有の結果報告です。

仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告

Bitcoin

市場価格 購入コスト 損益
775,500円 1,031,600円 △257,600円

 

暴落ですね。

技術面では課題であったトランザクション詰まりを解消するブロックチェーン外のセカンドレイヤー的技術であるライトニングネットワークの進展。

大手企業の仮想通貨事業への参入発表。

G20では仮想通貨への規制見送り。

全てプラスなニュースにもかかわらず市場は反応せず。なぜ暴落しているのかさっぱりわかりません。

Ethereum

市場価格 購入コスト 損益
423,500円 492,100円 △69,700円

イーサリアムはdappsなどすごい勢いで開発されていて普及が秒読み段階な感じなのですが市場は反応せず。含み損突入。

NEM

市場価格 購入コスト 損益
453,100円 499,900円 △46,800円

ネム周辺も技術面では進展していますね。カタパルトのリリースやテックビューロのプライベートブロックチェーンであるmijinの新しいバージョンの発表など。しかし市場は反応せず。暴落。

COMSA(Mosaic)

市場価格 購入コスト 損益
118,700円 510,100円 △391,300円

コムサ。スイスの時計メーカーがコムサ利用を検討するというニュースで一時上昇しました。年始から何も動きが見えなかったため多少は安心しましたが大して市場は反応していないですね。

まとめ

市場価格 購入コスト 損益
1,770,800円 2,533,700円 △762,900円

一週間で含み損が倍増しています。プラスなニュースばかりなのになぜ暴落しているのでしょうか。意味がわかりません。

今日で3月は終了。4月の目標は含み益復活です。

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仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告(2018/3/24)

仮想通貨長期保有の結果報告です。

仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告

Bitcoin

市場価格 購入コスト 損益
968,800円 1,031,600円 △63,900円

明らかな下落トレンドから少し持ち直してきているように見えますが、まだまだここからどんな動きをするのか予想できません。

大手企業がフィンテック部門に参入というニュースをよく聞くようになりました。このような機関投資家が多くなれば少しは盛り上がるのかなと思っています。

昨年12月のような個人投資家が多く参入して高騰というのは今の状況からするとあまり考えられないです。

Ethereum

市場価格 購入コスト 損益
567,500円 492,100円 74,700円

イーサリアムの多くは5万円台前半で仕込んでありますが仕込み価格に近づきつつあります。含み損近し。

 

NEM

市場価格 購入コスト 損益
565,700円 499,900円 63,800円

コインチェックの盗難ネムはダークウェブ上で完売とのこと。

1年に2回くらいあると言われているアルトコイン祭りはいつになるのでしょうか。夏頃かな。待ち遠しいですね。

COMSA(Mosaic)

市場価格 購入コスト 損益
108,500円 510,100円 △401,600円

金融庁はバイナンスに警告を出しました。日本の草コインやICO市場はかなり厳しいですね。確かにスキャムが多いというのはわかるのですが、その中には本物も混ざっているわけで。

一律規制をかけるのではなくもう少し柔軟に対応しないと衰退中の日本が唯一逆転できるチャンスと言われているフィンテック部門の未来が暗くなるような気がします。

まとめ

市場価格 購入コスト 損益
2,210,500円 2,533,700円 △323,200円

含み損生活も数週間経ちました。ビットコインを初めて買った時もこんな感じの含み損をしばらく抱えていたのでその頃に戻った感じでノスタルジーな気分に浸っています。

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仮想通貨の相続税【税金計算】

もし自分が死亡した場合、所有している仮想通貨を遺族に相続することになります。この場合、相続税はどのようになるのでしょうか。調べてみました。

仮想通貨の相続税

仮想通貨を所有している世代は20代から40代が中心です。実際に相続が発生するケースが稀であるため、あまり話題にならないですが、今後仮想通貨所有者の高齢化に伴い相続税は課題となってくるでしょう。

国税庁のホームページに税務大学校の教官が書いた論文が掲載されています。国税庁の正式見解ではないので100%信頼できないですが、目安にはなると思います。

相続税

相続が発生して相続財産に仮想通貨が含まれていた場合、仮想通貨は財産的価値を有することから当然に相続財産となる。その際、被相続人のウォレットで管理されていた秘密鍵が相続人に承継されなければ、被相続人が保有していた仮想通貨は処分できなくなる。この場合、理論上は価値がなくなった資産を相続したものとしてその価値をゼロと評価する、又は相続財産としないとすることも考えられる。しかし、秘密鍵が承継されていないという事実を当局が把握することは困難であるから、例えば、納税者からの反証がない限り死亡時の価格で相続されたものと推定するといった対応も必要と考えられる。
財産の所在地は、制限納税義務者の課税関係に影響を与える。相続財産に仮想通貨が含まれる場合は、現行では被相続人の住所によって仮想通貨の所在地が判定される。仮想通貨の性質上、このような判断が妥当か、検討を要する。相続財産の所在地は、日本以外の国で相続税に相当する税が課された場合の外国税額控除の計算にも関連する。
仮想通貨の評価に関して、仮想通貨の取引は相対で行われることがほとんどであり、一時点の価格は、取引によって区々である。相続財産の評価について、財産の種類を特定し、その評価方法について検討する必要がある。

税務大学校論叢 仮想通貨の税務上の取扱いー現状と課題ーより

相続税の課税対象となることは間違いないようです。相続人が秘密鍵を見つけ出せなければ価値はゼロとのこと。秘密鍵なければ引き出せないので当然と言えば当然です。

財産の所在地は検討を要すると記述してあります。仮想通貨はどこかの国に所属しているというものではないためこの辺りの税法上の取扱いは難しいのでしょう。

仮想通貨の相続税率

仮想通貨の相続税率はどのくらいなのでしょう。税率や控除額などはどこにも示されていないため全くわからない状態です。

一般的な相続税の速算表を国税庁が出しているため一つの目安になるのではないでしょうか。

【平成27年1月1日以後の場合】相続税の速算表
法定相続分に応ずる取得金額 税率 控除額
1,000万円以下 10%
3,000万円以下 15% 50万円
5,000万円以下 20% 200万円
1億円以下 30% 700万円
2億円以下 40% 1,700万円
3億円以下 45% 2,700万円
6億円以下 50% 4,200万円
6億円超 55% 7,200万円

国税庁ホームページ 相続税の税率より

億り人は含み益のまま相続しても30%程度は覚悟しておかなければならないようですね。

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セリングクライマックスで買い【仮想通貨】

ガチホ勢にとって暴落はつらいものがありますが買い増しチャンスでもあります。

暴落時の買い時であるセリングクライマックスについて説明します。

下落加速と出来高急増はセリングクライマックスで買い【仮想通貨】

下落トレンド中に下落のペースが速まり出来高が急増するような状態をセリングクライマックス(売りのクライマックス)といいます。

このクライマックスで価格が下げ止まりその後急上昇するケースがよく見られます。上昇の傾向が見られたら底値から5%以内で買いたいところです。

ただし、これを実施するためにはチャートを見張って資金を取引所に入れておく必要があります。それができなければただ見ているだけとなります。

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仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告(2018/3/17)

仮想通貨長期保有の結果報告です。

仮想通貨の長期保有投資の結果報告

Bitcoin

市場価格 購入コスト 損益
922,300円 1,031,600円 △110,700円

ダブルトップから完全に下降トレンドに入ってますね。

ここからまだ下がり続けるのか、回復するのか全くわかりません。

Ethereum

市場価格 購入コスト 損益
643,100円 492,100円 149,900円

イーサリアムは特に悪材料無いと思うのですがBTCにつられて下がっていますね。これも悲しいアルトコインの宿命でしょうか。

 

NEM

市場価格 購入コスト 損益
668,000円 499,900円 166,300円

コインチェックの一部再開で一時50円まで上昇しましたが、また下落しています。30円台はキープしてほしいところです。

 

COMSA(Mosaic)

市場価格 購入コスト 損益
117,000円 510,100円 △393,100円

ボロボロですね。実質的な日本でのICO規制で売られまくっています。

ICOはスキャム案件が多いとはいえ、交換業登録がないとトークンを扱えないというガチガチの規制では新たなイノベーションの芽までつんでしまうことになります。

交換業登録はハードルが高すぎるため許可か届け出でICO可となるような気がしていますが、どうなるのでしょうか。

まだ希望は残っていると思っているのでつらいですがコムサガチホしていきます。

まとめ

市場価格 購入コスト 損益
2,350,400円 2,533,700円 △183,300円

含み損突入ですね。コムサのマイナスが痛いです。

ALISとかWavesとか欲しいなあと思うトークンはあるのですが資金的に余裕がないです。もう少し上昇トレンドになって含み益が出てきたら購入したいと思うのですが、その時はおそらく「買い時」ではないのでしょうね。

今が購入チャンスなのはわかるのですが資金がない。こうやって格差は広がるのでしょうか。

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金融庁が発表した仮想通貨関連ニュース

今週は金融庁絡みでいろいろとニュースが出ました。今後の日本における仮想通貨市場の動向を占う意味でも今は重要な岐路に立たされている時期だと思います。

金融庁が発表した仮想通貨関連情報

仮想通貨取引所数社が行政処分を受けています。まとめると以下のとおり。

[aside]業務停止命令
・FSHO株式会社
・ビットステーション株式会社
[/aside]

[aside]業務改善命令
・コインチェック株式会社
・テックビューロ株式会社
・GMOコイン株式会社
・バイクリメンツ株式会社
・ミスターエクスチェンジ株式会社
[/aside]

詳細は以下の金融庁ホームページにて。

僕がよく利用していたZaifを運営しているテックビューロも業務改善命令を食らっていますが、各種トラブルの話も多かったし、サーバーも落ちまくるので仕方ないかなというところですね。これを機に良い方向に改善されてほしいところです。

直近数ヶ月では仮想通貨市場への一般新規参入者は確実に足が遠のくでしょう。一方で金融庁が介入し投資者保護が進めば大口の機関投資家が参入してくる可能性が高まります。これは市場全体にとってはプラスに働くのではないでしょうか。

金融庁のICO規制は迷走中か

行政処分とは別にICO関連で気になるニュースがありました。

旅行関連サービスを提供しているTavittが金融庁から受信したメール内容です。

[aside type=”boader”]

以下、金融庁からのメールを引用

“貴社の行っている日本居住者向けの業務が我が国の仮想通貨交換業務に該当している”

“ホワイトペーパーでの日本居住者は販売非対象である旨の記載はもちろんですが、 それだけでは不十分であり、実際に日本居住者に販売しない(日本居住者が購入 できない)態勢を整備していただく必要があります。”

“Wavesの技術面について詳しくは存じておりませんが、 日本居住者への販売(が可能な状態)が継続することは、 資金決済法違反の状態が継続することになります。”

[/aside]

内容詳細は、Tavittのお知らせにて。

この金融庁からのメールを受けTavittは日本人向けに自社発行のTavittcoinの販売を停止しています。

TavittcoinはICOを終え、Wavesというプラットフォーム上のDEX(分散型取引所)にて売買できました。金融庁がWavesを理解しないまま販売禁止とするのはTavitt側は納得できないでしょうね。

同じようなパターンでICO後に海外取引所のcryptopia等に上場したALISはオッケーなのでしょうか。DEXはダメで中央集権的な取引所ならオッケーという見解なのかよくわからないですね。

金融庁のホームページを見てもTavittのことは出ていませんし、このメールも金融庁の担当者レベルの見解でまだ迷走中なのかなという印象を受けます。

金融庁は仮想通貨交換業等に関する研究会を設立したらしいので、この辺りの判断基準をこの研究会で詰めていくという流れなのかなと思っています。

COMSA(コムサ)は今後どうなるのか

昨年末にICOで100憶以上集め話題をかっさらい、今は誰も言及しなくなった日本のICOプラットフォームCOMSAはどうなるのでしょうか。

テックビューロは業務改善命令を食らっているので、しばらくはCOMSAどころではないと思います。

日本でICOを行う場合、仮想通貨交換業の登録が必要です。登録には資金も時間も投入しなければなりません。

その点、登録済みのZaifと連携しているCOMSAを利用すればICOから自社トークンをZaifへ上場という流れはスムーズです。必然的にCOMSAの需要は高まるのではないでしょうか。

トークンネイティブと言われている今の10代は優秀な人が多いと聞きます。彼らが何か事業を起こしたいと思った時にCOMSAを利用するのではないかと見ています。

まあ、これは高値掴みして多大な含み損を抱えながら意地でCOMSAをガチホしている僕の完全なポジショントークです。

日本のICOは詐欺まがいのものばかりでいまいち盛り上がらずICOもCOMSAも尻すぼみとなり消えていく未来も十分ありえます。

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ダブルトップは売りサイン【仮想通貨】

チャートパターンの一つにダブルトップがあります。2回天井を確認し下落していくパターンで売りのサインです。

仮想通貨のダブルトップは売りサイン

同じくらいの水準で2回高値をつけ、その後ネックラインを割り込んで下落していくパターンです。

上のチャートの場合、120万あたりが高値となっています。

上値が重い【ダブルトップ】

ダブルトップが完成する要件として上値が重い状態となります。上値が重いとは売りたいと思う人たちがたくさん控えていて上昇しにくい状態です。

上の例だと120万あたりが天井となりダブルトップが完成しています。

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チャートが勉強できる本【仮想通貨】

短中期トレードに必要になってくるのはチャートを読み解くスキルです。チャートの基本が学べる本を紹介させていただきます。

仮想通貨のチャートが勉強できる本

株のチャートの本ですが、仮想通貨相場にも十分応用できます。

本の前半の売買タイミングやチャートパターンは知っておいて損はない内容です。後半は楽天証券の宣伝っぽい内容ですので読み飛ばしてもらってかまいません。

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イーサリアムはMyEtherWallet(マイイーサウォレット)へ【仮想通貨】

イーサリアムは、MyEtherWalletで保管ですね。ERC20トークンも保管可能なウォレットです。

イーサリアムはMyEtherWallet(マイイーサウォレット)へ保管

MyEtherWallet

ウォレットの作り方や使用方法は以下のブログ記事がわかりやすです。

https://bitcoiner.link/671.html

ハードウェアウォレットのTREZORとも連携できるので安心です。

イーサリアムブロックチェーンを利用したERC20トークンも保管できるので便利です。

例えば僕は最近日本発のALISを買ってみようかなと思っています。ウォレットを調べてみるとERC20系でMyEtherWalletで保管できるようです。

このようにイーサリアムのブロックチェーンを利用した通貨はかなりの数が流通しておりMyEtherWalletを使えるようにしておけば銘柄選定の幅は拡がるのではないでしょうか。

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仮想通貨の長期保有投資ガチホ結果報告(2018年3月上旬)

仮想通貨の長期保有トレードと中期保有トレードの結果報告をまとめてみます。

仮想通貨の長期保有投資の結果報告

Bitcoin

含み益:260,300円

2月暴落の底打ちから徐々に回復してきています。一度下落しかけたネックラインも超えてきたのでこのまま緩やかに上昇トレンドに乗っていくのではないかと見ています。

Ethereum

含み益:420,200円

イーサリアム動き止まってますね。昨年夏から秋にかけても3万円台でずっともみ合いトレンドだったので、またどこかで動き出すタイミングがあると思います。

特にDAppsやDex、ERC20系のトークン、ICOなどイーサのブロックチェーンベースのプラットフォームが数多く存在している現状を考えると上昇しないほうがおかしい。

NEM

含み益:207,600円

ネム下落止まりません。コインチェックの流出の影響で売り圧が強いことと、12月以降の新規購入者がどんどん抜けている感じがします。

30円切るようなら僕と同じようなガチホ民しか残っていない状況で、昨年春から秋にかけての沼化のスタートですね。

ネムもイーサと同じくポテンシャルは高いので年に1~2回あるはずのアルトコイン祭りでまた復活するのではないでしょうか。

COMSA(Mosaic)

含み損:350,100円

どうしたらいいのでしょうか。全く先が見えません。僕が冬のボーナスで高値掴みした360円まで戻る日がくるのでしょうか。

とりあえずテックビューロ社にはフェイクニュースでもいいからコムサを使った具体的なICO案件を発表してほしい気分です。

Bitcoin Cash

含み益:3,248円

初心者の頃に余り金で適当に購入したBCCをいまだに保有しています。子どもにプレゼントしようかな。

こうやってチャートを見比べるとアルトコインの動きは似ていますね。

仮想通貨の中期保有トレード報告

Bitcoin

含み益:2,100円

長期保有銘柄とは別にJPYを得るためだけ活動である中期保有トレードの練習を始めました。

短中期トレードは買い時よりも売り時の判断が難しいですね。

今のところ日足の移動平均線(9日)が横向きか上向きを維持しているため保有していますが、これが下向きになり明らかな下落トレンドに移行した時点で売りかなと思っています。

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